日本・四国でできること
四大島でいちばん小さな島。八十八ヶ所の遍路、険しい渓谷、渦潮、アートの島々。
4都道府県にある74件の旅行先
四国の祭り
おすすめのモデルコース
四国の見どころ
写真: As6673 / Wikimedia Commons (Public domain)
剣山
古代の原生林が広がる四国の霊峰・剣山
標高1,955メートルの四国第二の高峰で、伝説の御神剣を隠した場所とされ、原生林の中をリフトで登れる。
松山
松山 - 四国最大の城下町と道後温泉
四国最大の都市であり、名湯・道後温泉と日本に12しかない現存天守の一つを擁する城下町。
道後温泉
日本最古の温泉
千と千尋の神隠しのモデルとも言われる日本最古の温泉。
© Yamaguchi Yoshiaki from Japan / Wikimedia Commons (CC BY-SA 2.0)
松山城
現存12天守のひとつ。山頂からは松山市街と瀬戸内海を一望できる名城。
© 663highland / Wikimedia Commons (CC BY 2.5)
竹林寺
四国八十八ヶ所の第三十一番札所で、高知市を見下ろす五台山の森の中にあります。開創は724年。聖武天皇が唐の五台山の夢を見て、日本にも同じ寺をと命じ、行基が開いたと伝わります。山の名もその夢に由来...
豊島
豊島 — 水滴が踊るアートの島
瀬戸内海に浮かぶアートの島。貝殻のような造形の豊島美術館では、床から湧き出る水滴が風に揺れる神秘的な空間が広がる。棚田や海の景色、屋外アート作品も見どころ。
写真: Saigen Jiro / Wikimedia Commons (CC0)
高知城
現存12天守のひとつで、天守と本丸御殿が揃って現存する日本唯一の城。
© 京浜にけ / Wikimedia Commons (CC BY-SA 3.0)
桂浜
桂浜は松林に覆われた断崖の下に弓なりに広がる高知を代表する景勝地で、幕末の志士・坂本龍馬の銅像が太平洋を見つめ続けています。潮流が強いため遊泳は禁止されていますが、迫力ある波の眺め、龍馬記念館、...
大塚国際美術館
西洋名画を陶板で原寸再現する美術館
鳴門市にある大規模な美術館で、古代から現代までの西洋名画1,000点以上を原寸大の陶板で再現し展示しています。
萬翠荘
松山城のふもとに建つ1922年築のフランス風洋館
1922年に久松定謨伯爵の別邸として建てられたフランス風の洋館で、松山城のふもとの高台にあります。
石手寺
四国で最も参拝者の多い遍路寺
四国八十八ヶ所霊場第51番札所で、遍路道全体で最も参拝者が多く、道後温泉から徒歩圏内にある。
高松
高松 - うどん県の都とアートの島々への玄関口
四国の玄関口にして瀬戸内アートの拠点。讃岐うどんの本場であり、日本屈指の名園・栗林公園を擁する。
大山祇神社
しまなみ海道に鎮座する武具の至宝を守る神社
しまなみ海道沿いの大三島に鎮座する日本有数の神社で、国宝・重要文化財に指定された甲冑・武具の約8割を所蔵している。
霊山寺
四国八十八ヶ所霊場の出発点
四国八十八ヶ所霊場の第一番札所で、多くの遍路がここで巡礼用具を揃えて1,200キロの旅を始める。
仁淀川
仁淀川は日本一の透明度を誇る清流で、その水は「仁淀ブルー」と呼ばれる神秘的な青緑色に輝きます。四国の山々から太平洋まで124キロメートルを流れ、川遊びやカヤック、リバーサイドキャンプなど、息をの...