徳島県の旅行先
徳島県の旅行先 14件を表示中
大塚国際美術館
西洋名画を陶板で原寸再現する美術館
鳴門市にある大規模な美術館で、古代から現代までの西洋名画1,000点以上を原寸大の陶板で再現し展示しています。
徳島
徳島 - 阿波おどりの都
日本最大の盆踊り「阿波おどり」の本場。毎年8月には100万人以上が訪れ、街全体が踊りの熱狂に包まれる。
霊山寺
四国八十八ヶ所霊場の出発点
四国八十八ヶ所霊場の第一番札所で、多くの遍路がここで巡礼用具を揃えて1,200キロの旅を始める。
剣山
古代の原生林が広がる四国の霊峰・剣山
標高1,955メートルの四国第二の高峰で、伝説の御神剣を隠した場所とされ、原生林の中をリフトで登れる。
大歩危峡
結晶片岩を刻むエメラルドグリーンの渓谷
吉野川沿いにエメラルドグリーンの水面とそびえ立つ結晶片岩の断崖が続く壮大な渓谷で、遊覧船から眺めるのが一番の醍醐味。
徳島城
徳島中央公園の城跡と庭園
徳島市中心部の城山にある蜂須賀氏の居城跡で、現在は石垣や千秋閣庭園、徳島城博物館を備えた公園になっています。
渦の道
大鳴門橋の橋桁下を歩く観潮遊歩道
大鳴門橋の橋桁内部に設けられた全長約450mの遊歩道で、海上約45mの高さからガラス床越しに鳴門の渦潮を見下ろせます。
阿波おどり会館
日本最大の伝統舞踊祭を一年中楽しめる拠点
日本最大の伝統舞踊・阿波おどりの専用施設で、毎日のライブ公演や体験型踊り教室を一年中楽しめる。
祖谷のかずら橋
秘境の谷に架かるつる橋
日本三大秘境の一つ、エメラルドグリーンの川の上に架かる45メートルのつる橋。
うだつの町並み(脇町)
うだつの上がる江戸期の商家町並み
脇町に残る江戸期から昭和初期の商家が並ぶ町並みで、家の富を示した防火壁「うだつ」の卯建が特徴です。
天空の村・かかしの里(名頃)
等身大のかかしが暮らす祖谷の山里
祖谷の山あいにある小さな集落で、去った住民に代わって手作りの等身大かかし数百体が村のあちこちに置かれています。
眉山
徳島市街を一望する象徴的な眉山
ロープウェイで山頂に登れる徳島のシンボル的な山で、市街地、吉野川、鳴門海岸を一望できる。
奥祖谷二重かずら橋
奥祖谷に架かる二本のかずら橋
奥祖谷の祖谷川に架かる二本のかずら橋で、長い「男橋」と短い「女橋」から成り、手で引く野猿(やえん)も備えています。
太龍寺
長いロープウェイで登る山上の霊場
四国八十八ヶ所霊場の第21番札所で、阿南の山上に位置し、西日本最長のロープウェイで登るのが一般的です。