日本・沖縄でできること
サンゴ礁と白い砂浜の南国の島々と、琉球王国から続く独自の文化。
1都道府県にある33件の旅行先
おすすめのモデルコース
沖縄の見どころ
© 663highland / Wikimedia Commons (CC BY 2.5)
国際通り
那覇のにぎやかなメインストリート
那覇の観光の中心地、全長1.6キロメートルのショッピング&エンターテイメント通り。
おきなわワールド
日本最大級の鍾乳洞、琉球王国の城下町を再現した村、沖縄の伝統芸能を楽しめる大型テーマパークです。
首里城
琉球王国の王宮
那覇の丘の上に立つ琉球王国の王宮。中国と日本の建築様式が融合。
那覇
那覇 - 沖縄の亜熱帯の県都
沖縄県の活気ある県都であり、日本の亜熱帯の島々への玄関口。
慶良間諸島
透明度抜群の海と手つかずのビーチ
日本一の透明度を誇る海と世界レベルのシュノーケリング、ホエールウォッチングの国立公園。
宮古島
手つかずの白砂ビーチと日本屈指の透明度を誇る海を持つサンゴの島。
沖縄美ら海水族館
世界最大級のジンベエザメの水族館
ジンベエザメとマンタが泳ぐ巨大な黒潮の海水槽で世界的に有名な水族館。
石垣島
八重山諸島の熱帯の楽園。美しいサンゴ礁、白砂のビーチ、透き通った海が広がります。
道の駅 かでな
屋上の展望所から嘉手納基地を見渡す
嘉手納基地のフェンス沿いに建つ4階建ての道の駅です。無料の屋上展望所からは滑走路を見渡せ、その下の階では基地と隣り合う町の暮らしについて学べます。
波上宮
波上宮 那覇の海を見下ろす崖の上の琉球八社の筆頭
那覇の海辺の崖の上に建つ神社で、琉球王国時代には琉球八社の第一とされました。先の大戦で被災し、1953年から段階的に再建され、現在の社殿は1993年に完成しました。参拝は無料で、旭橋駅から徒歩約...
沖縄県立博物館・美術館
沖縄の自然、琉球の歴史、近現代美術をひとつの建物で
那覇市おもろまちに2007年に開館した、博物館と美術館がひとつになった県立の施設です。博物館では沖縄の自然、考古、琉球の歴史、民俗を、美術館では沖縄ゆかりの作家を中心とした近現代美術を紹介してい...
斎場御嶽
斎場御嶽 琉球王国最高の聖地、滑りやすい石畳の先にある三庫理
琉球王国で最も格の高い聖地とされた場所で、南城市の石灰岩の岬に残る森の中を、滑りやすい石畳が岩陰の拝所へと続きます。世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺産群」を構成する9つの資産の一つです。入場...
波照間島
日本最南端の有人島、欠航の多い外洋航路の先へ
人口約440人、サトウキビ畑が広がる日本最南端の有人島です。白い砂浜のニシ浜と、高那崎の日本最南端の碑があります。石垣島からの船は外洋を渡るため冬は欠航が多く、小型機の便も2026年は長い運休が...
伊江島
伊江島 本部港から船で30分、標高172mのタッチューに登る島
本部半島の沖、村営フェリーで30分の平らな農業の島で、中央に標高172メートルの岩山、城山(タッチュー)が1つだけそびえています。4月下旬からのゆり祭りの時期は、島もフェリーも混み合います。
道の駅 許田(やんばる物産センター)
高速道路の終点で、もずく天ぷらをつまむ
沖縄自動車道の終点・許田ICを降りてすぐ、国道58号沿いにある沖縄県で最初に登録された道の駅です。北部へ向かうドライバーの多くが、揚げたての天ぷらとやんばるの特産品を目当てに立ち寄ります。