奈良県の旅行先
奈良県の旅行先 16件を表示中
明日香
巨石古墳と石造物が点在する日本の古都
奈良以前の日本の古都で、のどかな田園風景の中に謎の巨石古墳、古代寺院跡、考古学的遺産が点在しています。
元興寺
1400年前の屋根瓦が残る日本最古の寺院
世界遺産に登録された日本最古級の寺院で、1400年以上前の飛鳥時代の瓦が今も屋根に残る驚くべき寺院です。
法隆寺
7世紀に遡る世界最古の現存木造建築物を有するユネスコ世界遺産。
石上神宮
伝説の神剣を祀る日本最古級の神社
日本最古の歴史書にも記された最古級の神社で、伝説の神剣・布都御魂を祀り、境内には鶏が自由に歩き回っています。
依水園
東大寺を借景とする名勝庭園
東大寺に隣接する明治期の回遊式庭園で、南大門や若草山、春日の山々を借景に取り込んだ見事な景観で知られています。
春日大社
原始林に囲まれた古社で、数千基の石灯籠と釣灯籠で有名。
興福寺
奈良のシンボル五重塔と国宝館
世界遺産に登録された奈良を代表する寺院で、象徴的な五重塔と阿修羅像をはじめとする優れた仏像群を所蔵しています。
吉野山
日本一の桜の名所として知られ、山麓から山頂にかけて下千本・中千本・上千本・奥千本の4つのエリアに約3万本の桜が咲き誇ります。
室生寺
女人高野と日本最小の屋外五重塔
高野山が女人禁制だった時代に女性の参拝を受け入れたことから「女人高野」と呼ばれ、杉の巨木に囲まれた日本最小の屋外五重塔で知られる山寺です。
奈良
鹿と歴史の古都
日本初の恒久的な首都。奈良公園の鹿と東大寺の大仏で有名。
奈良公園
1,000頭以上の神鹿が自由に歩き回り、世界遺産の社寺が点在する歴史公園。
ならまち
町家が残る風情ある江戸時代の商人街
猿沢池の南に広がる風情ある旧商人街で、江戸時代の町家がカフェや店舗、ギャラリー、博物館に生まれ変わっています。
談山神社
日本唯一の木造十三重塔がそびえる山上の神社
日本唯一の木造十三重塔と圧巻の紅葉で有名な山上の神社で、大化の改新が謀られた歴史的舞台です。
東大寺
世界最大の青銅仏像を世界最大の木造建築物に安置するユネスコ世界遺産の寺院。
唐招提寺
鑑真和上の遺徳と奈良時代建築の最高傑作
唐僧鑑真が759年に創建した世界遺産の寺院で、金堂は奈良時代建築の最高傑作と称されています。
薬師寺
凍れる音楽と称される東塔を持つ癒しの古寺
世界遺産に登録された南都七大寺の一つで、730年建立の東塔は奈良時代の数少ない現存建築として知られています。